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商品コード:
TM-AEG-AK102

AK102 - 東京マルイ 【次世代電動ガン】

販売価格(税込):
45,716
通常価格(税込):
53,784
税抜き価格:
42,330
ポイント: 457 Pt
メーカー:
東京マルイ
メーカーURL:
http://www.tokyo-marui.co.jp/
関連カテゴリ:
トイガン本体 > AEG > AEG国内メーカー > 東京マルイ > 次世代
数量:
AK74とAKS74Uの中間サイズの銃身長を持つ取り回しの良いモデル

※店舗等で販売の為在庫切れの場合があります
※お取り寄せになる場合は通常2~3日お届けが遅くなる場合があります
※時期によりメーカー在庫切れとなりお届けできない場合があります


スケルトンタイプの折畳みストックを装備し、AK74とAKS74Uの中間サイズの銃身長を持つ取り回しの良いモデル。

ソビエト崩壊後、民営会社としてAKの生産を続けているロシア・イズマシュ製の輸出仕様モデル。またマガジンもAK74MN用とは微妙に異なる5.56×45mm専用タイプの470連マガジンが新規製作で付属するなど、PMC装備ゲーマーには堪らないこだわりの逸品となっています。

アメリカのM16/M4と共通のNATO標準弾5.56×45mmに対応したモデルで、AKに絶大な信頼を寄せるPMC(民間軍事会社)の隊員らに愛用されている。

今回の次世代電動ガンでは上下左右に20mmレイル付きのハンドガードや、マルイ純正AK初のノヴェスキー型フラッシュハイダーを標準装備した最新仕様を再現。
(AK74MN/AKS74U用マガジンも共用可能)。




<以下「東京マルイ」のホームページより抜粋>

5.56mmNATAO弾を使用するAK102は、樹脂製パーツを多用した最新AK100シリーズの海外輸出用モデルです。東京マルイでは、全身をブラックで統一したボディに各種オプションパーツを搭載可能にしたマウントレイルを装備し、流行の大型フラッシュハイダーを採用。より現代的なカスタムを施したスタイルでラインナップしました。
コンパクトながら強力なパワーをもつ拡張性の高いAK102。特にCQB(=近接戦闘)でその実力を体感できるモデルとなっています。


《主な特徴》

シュート&リコイルエンジン搭載 : トリガーを引くことで発射と同時にボルトが作動し、さらに本体内部で発生した強烈な反動が全身に伝わります。

金属パーツを採用 : ロアーレシーバーをはじめ、各部のパーツにダイカストやプレススチールを用い、全長739mmながら目にうつる重厚感と手にした時の重量感を演出し、高い剛性も実現しています。

マウントレイル搭載 : ボディ側面にはサイドマウントベースを設置。また幅20mmのマウントレイルを配したハンドガードを採用し、現代の戦闘に欠かせないオプションパーツを装着した最新スタイルを再現することができます。

調整可能なフロント/リアサイト : フロントサイトは専用のアジャストツールで上下に調整が可能です。また、リアサイトはスライドバーの位置を変えるだけでプレート状のサイト本体が持ち上がり、着弾の上下調整が行なえます。

各種マズルオプションに対応 : 銃口のフラッシュハイダーを取り外せば、サイレンサーなど14mm逆ネジ仕様のマズルオプションを取り付けることができます。

連射マガジン付属 : 装弾数470発、樹脂製のアウターケースを採用したリアルサイズの連射マガジンが付属します。※電動ガン スタンダードタイプとはマガジンの互換性がありません。



■基本情報

種別
次世代電動ガンタイプ
動力
ミニSバッテリー(※1)
ホップアップシステム  
可変ホップアップシステム 搭載
全長
602 mm / 848 mm(ストック展開時)

銃身長:260 mm
重量
2,900 g(空マガジン含む)
装弾数
470 発
梱包品
AK102本体、AK102用470連射マガジン、保護キャップ、フロントサイト・アジャストツール、取扱い注意・説明書、補足説明書、六角レンチ、クリーニングロッド、他
その他
■シュート&リコイルエンジン搭載

■フルオート(連発)/ セミオート(単発)切替え式

※1:バッテリーは、「8.4Vニッケル水素1300mAhミニSバッテリー」をご使用ください。

※:バッテリーは付属しておりません。


■ストーリー

1949年に旧ソビエト軍に制式採用されたAK47は、当時ドイツが開発した世界初のセミ/フルオート切替え式アサルトライフル・MKb42に対抗すべく開発されました。
銃器の設計者として頭角をあらわしはじめたミハイル・カラシニコフは、次のソビエト制式採用アサルトライフルを決めるトライアルに、AK47の試作品を提出します。パーツ数を少なくし、あえて隙間の多い構造にしたこの試作品は、ドロにしずめられてもトラックに引きずられても問題無く作動したといいます。どんな環境や天候でも大事な場面で確実に発射させるため、多少の命中精度をギセイにして作動性能を優先したのです。
その後ソビエト軍に制式採用となったAK47は、世界最高の信頼性と堅牢性から各国で採用やライセンス生産が行なわれます。AK47はAKM、AK74と進化を重ね、旧ソビエト連邦崩壊後もロシアのAK100シリーズと呼ばれる現代モデルへと発展。現在では世界一の生産数をほこるアサルトライフルとなりました。

【東京マルイ】AK102 - 東京マルイ 【次世代電動ガン】についての商品レヴュー

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